相続コラム
相続と保証債務
2013年03月15日
みなさま、こんにちは。 司法書士の岡本です。
今日の東愛知新聞です。
この連載も、今日で42回となりました。
いろいろな方から
「読んでるよ~」とのお声をいただき、
うれしい限りです
今回は、相続と保証人とのサブタイトルで、
保証債務の相続性について解説してみました。
ポイントは、
1.保証債務は相続されるということ、
2.相続開始から時間を経て、忘れたころに顕在化する可能性がある
ということです。
この点を踏まえて、
保証人となった時には、
ご家族への報告と遺言への記載をしておくことが大切です。
さて、花粉が飛ぶ飛ぶの春の日ですが、
ごきげんよう
では~
今日の東愛知新聞です。
この連載も、今日で42回となりました。
いろいろな方から
「読んでるよ~」とのお声をいただき、
うれしい限りです

今回は、相続と保証人とのサブタイトルで、
保証債務の相続性について解説してみました。
ポイントは、
1.保証債務は相続されるということ、
2.相続開始から時間を経て、忘れたころに顕在化する可能性がある
ということです。
この点を踏まえて、
保証人となった時には、
ご家族への報告と遺言への記載をしておくことが大切です。
さて、花粉が飛ぶ飛ぶの春の日ですが、
ごきげんよう

では~
Posted by ミューズな4人 at 17:30│相続コラム